推しQR(OshiQR)は、URLを絵文字QRコードやアスキーアートQRコードに変換する無料ツール。コピペでSNSやプロフィールに貼れます。画像保存もOK。
生成されたQRコードはテキストなので、SNS投稿、README、メールなど、テキストが使える場所ならどこにでも貼れます。
コンパクト・絵文字・ハーフブロック・クラシックの4種類。絵文字モードでは好きな絵文字を自由に選べます。
テキストをコピーしてそのまま貼り付け。画像として保存すれば、どんな場所でもシェアできます。
印刷後もリンク先を変更可能。スキャン分析・OS振分にも対応。
使い方
変換したいURLを入力
表示モードと設定を選択
「生成」をクリックしてコピー
もっと詳しく
絵文字QRコードの作り方と使い方
好きな絵文字でオリジナルQRコードを作る方法をステップバイステップで解説。
アスキーアートQRコードの作り方と使い方
記号や文字で構成されたアスキーアートQRコードの使い方と活用シーンを解説。
テキストQRコードの仕組みと使い方
コピペで共有できるテキストQRコードの仕組みと活用シーンを徹底解説。
推し活QRコード活用ガイド
推し色QRコードの作り方からうちわ・トレカ・SNS布教まで、推し活アイデア集。
SNSプロフィールにQRコードを貼る方法
X・Instagram・LINE・DiscordなどSNS別のQRコード貼り付け方法を解説。
4つのモード徹底比較
コンパクト・絵文字・ハーフブロック・クラシック、4モードの特徴と選び方。
開発者向けテキストQRコード活用術
GitHub README・ターミナル・ドキュメントでのテキストQRコード活用術。
よくある質問
生成したQRコードはちゃんと読み取れますか?▼
はい。テキストモードは等幅フォントで表示される環境で読み取れます。画像として保存すれば、どの環境でも読み取り可能です。
無料で使えますか?登録は必要ですか?▼
完全無料で、ユーザー登録も不要です。ブラウザだけですぐ使えます。
入力したURLはどこかに保存されますか?▼
いいえ。QR生成はすべてブラウザ内で処理され、URLがサーバーに保存されることはありません。プライバシーを重視した設計です。
商用利用はできますか?▼
はい。商用利用の場合は「Made with OshiQR」のクレジット表記をお願いします。
絵文字QRコードとは何ですか?▼
通常のQRコードの白黒ドットを好きな絵文字に置き換えたQRコードです。推し色の絵文字でカスタマイズでき、見た目も楽しいQRコードを作れます。
テキストQRコードとは何ですか?▼
文字や記号で構成されたQRコードです。テキストとしてコピー&ペーストできるため、SNS投稿、チャット、メール署名、GitHub READMEなど画像が使えない場所でも共有できます。
4つの表示モードの違いは何ですか?▼
コンパクト(■□)は最も小さく表示、絵文字モードは好きな絵文字でカスタマイズ可能、ハーフブロック(▀▄)は高解像度でコンパクト、クラシック(██)は太くて見やすい表示です。
QRコードに色をつけることはできますか?▼
はい。絵文字モードで好きな絵文字を選ぶことで、推し色やテーマカラーに合わせたQRコードを作成できます。ハート絵文字やカラー絵文字を使えば色鮮やかなQRになります。
SNSやプロフィールに貼り付けるにはどうすればいいですか?▼
「テキストとしてコピー」ボタンをクリックし、投稿欄やプロフィールにペーストするだけです。等幅フォントで表示される環境なら読み取れます。確実に読み取ってほしい場合は「画像として保存」をお使いください。
推し活でどう使えますか?▼
推し色の絵文字でQRコードを作り、SNSのプロフィールに貼ったり、布教用リンクを共有したりできます。推しのテーマカラーで統一感のあるQRコードが作れるのがOshiQRの特徴です。
スマートフォンでも使えますか?▼
はい。スマートフォン、タブレット、PCなどすべてのデバイスのブラウザで利用できます。アプリのインストールは不要です。
対応している言語は何ですか?▼
日本語、英語、韓国語、インドネシア語、スペイン語、ポルトガル語、フランス語、ドイツ語の8言語に対応しています。